プログラミング


   参照「プログラミング

個人的意見: 技能レベルは「使える→分かる→できる」

(1)情報処理資格試験

 初級システムアドミニストレータと基本情報処理技術者

(2)プログラミングの道

 いろんな入門のしかたと到達点(目標)がある。
 自分にとって役立つものを、簡単なものから始めて、複雑なものへ、作りたいものを作ってゆく。

(3)さまざまな入り口

 すでにもっているソフトやOSを徹底的に使う。
 自動運転。
 マクロ機能を使ってみよう。
 ホームページを作成し、技巧的なものにしよう。JavaScript、CGI。
 フリーの開発ソフト(言語、統合開発環境、データベースソフト)
  携帯電話対応Javaアプリケーション
  Visual Basicやカード型データベース。

(4)プログラミング手順

まず開発環境を整える:ソフトの入手、インストール、環境設定、、
手順: 設計→コーディング→(コンパイル)→実行→修正
  インタプリタ言語の場合は、コンパイルする必要はない。

勉強方法
 それらしいHow to書籍
 ユーザグループのWebサイト

(5)アプリケーション開発言語 参照「プログラミング言語

(6)オブジェクト指向のアプリケーション開発

オブジェクト指向システム
  参照「JavaScript(フォームの利用)」「Excelマクロ

オブジェクト指向プログラミング
 参照「Javaプログラミング「超」入門

 Java Appletの作成:結局は、Javaを勉強し、Javaプログラミングを行う。ただ、「Java Appletとして」作る(Appletクラスを継承する)だけ。

(7)大規模システム開発

システム開発の依頼
依頼された開発企業では